3月11日のこと

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    3月11日(日) club SONIC iwaki / burrows
    『ASYLUM 2012 in FUKUSHIMA』

    今年の3月11日をどう過ごそうか、数ヶ月前から漠然と考えていた。
    普通に募金をして静かに黙祷を捧げるだけでもよかったけど、
    僕は以前、JUICEの仕事でお世話になったり、嫁が一時住んでいたのもあって、
    福島も宮城も愛着がある。去年の7月には一回だけだがボランティアにも参加した。
    だから、やっぱり東北に足を運びたかった。

    そんな時に、タテタカコさんが福島で歌うという情報が入ってきた。
    竹原ピストルさんや遠藤ミチロウさんも出演する。
    LOST IN TIMEやenvyやBRAHMANも出る。奈良美智さんも参加する。
    もちろん地元バンドのあぶらすましや衰退羞恥心なども出演する。
    それら出演者は自然と集ったように感じられた。

    『ASYLUM 2012 in FUKUSHIMA』とは、
    “ASYLUM”は青森県・弘前にあるお店の名前で、避難所という意味。
    イベントとしては沖縄でここ数年行われていて、タテさんも毎回参加している。
    そして今回、福島での開催が実現した。
    3/10に福島、3/11にいわきで開催されたが、個人的に3/11にしか参加できなかった。

    朝10時過ぎ、いわきSONICに着くとLOST IN TIMEのライヴが始まっていた。
    3人の凛とした音が響き、海北くんの歌が涙腺を刺激する。
    最後の「ぼくらの声の 帰る場所」で、心に日が差したような気持ちになった。


    burrowsに移ってあぶらすまし。
    木の温もりが感じられる会場いっぱいに彼らの大きなグルーヴが溢れた。
    SONIC店長でありVo.三ヶ田さんの気をてらうことの無い歌。
    女性メンバーはステージ上で子どもをだっこしながらのライヴ。
    「メシを食べよう」って曲、久しぶりに聴いたけど、しっくりガッツリきた。
    7〜8年前にいわきで彼らを初めて観た時の異物感はそのままに。
    やっぱ、あぶらすましは“いわきの怪物”だわ。

    衰退羞恥心の歌も刺さった。
    “どんよりした曇り空でもドンウォリー〜♪”と歌われる凛とした佇まいに惹かれ、
    福島から日本全体へ、自分の心情をぶつけるように歌った「34歳」も沁みた。
    僕は以前、彼らのライヴを福島で竹原ピストルさんの対バンで観てたことを思い出した。

    大場隆裕さんは初めて観た。
    3.11以降、一年で一曲しか曲を書けなかったという「鼓動」に心揺さぶられた。

    奈良美智さんはパソコンを持参し、アニメや絵のアート作品や創作中の写真を
    プロジェクターで映し出して披露。
    奈良さんの作品同様、素朴な語り口にほんわかした気持ちになった。


    14:46 会場の外に出て、みんなで黙祷を捧げました。



    その後、沖縄からはるばるやって来た方々が三線の演奏と踊りによる
    じゃんがらとエイサーを披露。

    SONICでのライヴは遠藤ミチロウさんから。
    金切り声とともに沈痛な「Knockin' on heaven's door」が始まる。
    3月11日に福島の地でミチロウさんの歌を聴くという、重く尊い時間が流れた。


    竹原ピストルさん、言葉が心の底まで響いた。
    最近の彼は新曲を次々と披露し、そのどれも良いが、
    この日はやはり、震災直後に福島で書かれた「復興の花」で感極まった。
    昨年3/11に、たまたまライブをするために福島に訪れていた竹原さん。
    「復興の花」は避難所の小学校で子どもたちとサッカーをしながらできたという曲だ。
    歌詞にも出てくるように、
    会場にいた小さな子どもの頭が本当に花のつぼみに見えた。

    envyの轟音からは慈しみと切なさが滲み出ていた。

    海北くんの弾き語りは、あのやわらかい語り口と飾りの無い歌で、
    burrowsをより温かい空間にしていた。

    内郷げんこつ会は、サイコビリーというスタイルで、福島の現状をストレートに放つ。

    BRAHMANが始まる前からSONICは溢れんばかりの人。
    トシロウが登場しフロアに歩き出す!
    オーディエンスの上に立ったまま1曲目「時の鐘」が始まる。その後は怒濤の展開。
    トシロウのMCもよかった。
    前日眠れずにネットで「ドラえもん」の架空の最終回を見て泣いてしまったという話に、
    笑いが起こるフロア。どこか自虐的に話しながらも、3.11以降、自身が変わったという。
    オーディエンスに語りかける。
    「いつか、この中から地震を確実に予知できる何かを考えられる者が出るかもしれない。
    放射性物質を完全に除去できる何かを発明するかもしれない。それを期待している」と。
    そして「変わらなくていいものなんて、ないと思う」と。

    3.11以降、僕らは否応なしに変革を突きつけられた。
    それでも変われないなら、この国はさらに悪くなっていくだろう。


    トリはタテタカコさん。この日はいつもの1人でのライヴとは違う形態。
    バックには足田メロウさんの絵もリアルタイムで映し出される。


    まずはenvyのリズム隊2人を迎えての「誕生日」を。
    その後、ソロでの「道程」等を挟み、
    element of the momentを迎えての演奏。
    ホーン・セクションやウッドベースがタテさんの楽曲に豊潤な魅力を与えていた。
    同じ編成でレコーディングされ、会場限定でCD発売されている「11月」を最後に披露。
    アンコールの拍手は止まない中、タテさんが登場。
    アンコールに応える代わりに、声を張って、全出演者、ASYLUMや会場関係者、
    そしてオーディエンスに感謝の言葉を述べた。それで充分だった。
    欲を言えば、前日の福島では披露された「祈りの肖像」が聴きたかったが。。

    僕が見ていた限り、タテさんは朝から出演者すべてのライヴを観ていたし、
    自身のライヴでのMCも、いつもにも増して気を張った感じがして、
    あんな小さな体だけど、この日のタテさんは凄く大きく見えた。
    本当に素晴らしいイベントだった。

    僕はこの日、タテさん、あぶらすまし、大場隆裕さんとCDを3枚買った。
    売上げが被災地に寄付されるCDもあったので、
    なんて言うか、自分は大した事できないけど、
    被災地のために活動するアーティストの支援になればと思って。

    そんな接し方で、誰かと繋がれれば、
    こうやって音楽のある場に足を運ぶ意味はあると思う。
    決して大袈裟ではなく、自然と寄りそうような感じで。
    この日、出演していたバンドやアーティストからも
    シンプルに「福島県で、音楽やアートで何かできれば」という意思が感じられた。
    それが未来にも繋がっていくと思う。



                           ♪ 道程 / タテタカコ






    4/2(火) 下北沢CLUB Que 『GIRLS BRABO!』

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      『ハレチカ』の前日のイベントも告知します。


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      4/2(月) 下北沢CLUB Que
      『GIRLS BRABO!』
      出演:Merpeoples/r_i_s_u/THE VITORIOL/vivid bease culture
      Open18:30 / Start19:00
      前売¥2300 / 当日¥2500(+1D)
      -------------------------------

      この日も僕が2バンドはブッキングして、あと2バンドはQueで僕の前任だったOさんブッキングという形です。既にOさんはいませんが、協力し合いガールズ・バンドを集めて、このようなイベントが組めて何よりです。

      Merpeoplesは僕がJUICEの頃から推しまくっていたニューウェーブ・バンド。昨年リリースされたアルバム『メトロポリス』は、個人的に2011年のベスト3に入るほど素晴らしいアルバムでした。美大出身の女の子たちが他とは違う音楽をやろうという意思が反映されたニューウェーブ好きのツボを突きまくる1枚でした。そんな彼女たち、今年はまず新しいアー写を撮りました。そして、トガった感覚を持った人に次々とイベントに誘われています。目が離せません。

      r_i_s_uは以前、JUICEのオールナイト・イベント『JUICERS』によく出てくれていた女性アーティストでニューウェーブ・アンドロイド。今回は、ギターにいまみちともたか、ドラムに城戸紘志を迎え、人間コンピューターによるハイブリッドなショウを披露してくれる。楽しみだ。

      THE VITORIOLは女の子の心情をストレートにバンドサウンドに乗せた3ピース。実は以前からライブは目撃していて(踊ってばかりの国、sleepy.abとの対バン)、対バンに恵まれているという意味でも注目のガールズ・バンドと言えるだろう。女の子の心情をくったくなく歌い放ったと思いきや、どこか陰のある歌も気になる。

      vivid bease cultureは、Oさん経由で『今日のできごと』というイベントを開催しているSさんの紹介によって出演することになりました。元々、Zher the Zooに出演していたのもあるけど、Queには初出演です。どんなライヴを見せてくれるか楽しみ!

      また、今回のイベント名『GIRLS BRABO!』は、あのレベッカの名曲「GIRLS BRABO」から付けました。なんとなくパッと浮かんだので(笑)。



                              ♪ GIRLS BRABO / REBECCA

      4/3(火) 下北沢CLUB Que 『ハレチカ 〜Never Stop!〜』

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        4/3(火) 下北沢CLUB Que
        『ハレチカ 〜Never Stop!〜』
        出演:ネズミハナビ/太平洋不知火楽団/EdBUS
        Open18:30 / Start19:00
        前売¥2300 / 当日¥2500(+1D)
        -------------------------------

        もう既に各所で発表されていますが、この日がCLUB Queに入って初の田代ブッキング『ハレチカ』です。出演する3バンドを紹介します。

        まずネズミハナビ、彼らと僕の関係を知っている人には説明不要かもしれませんが、僕は去年の11月頃までJUICE編集部に在籍しつつネズミハナビのマネージャーをやってました。最新アルバム『ザ・ワールド・イズ・ユアーズ』リリースの手伝いを機に、ガッツリ関わることはなくなりました。あの時は、JUICEの方も揺らいでいたし、自分の身の振り方を考えなければならない時期だったので、多少、距離を置いたのは良かったと思う。今回こうして、久しぶりにイベントに出演してもらうことになったわけで。今後もネズミハナビと面白いことをやっていけたらと思う。メンバー・チェンジを経て、2〜3月にはレコーディングを行い、これからを見据えた、新章の始まりみたいな気もしている。

        太平洋不知火楽団は、これまでライヴは何度も観ていて、その乾いたオルタナティヴ・サウンドと詩情豊かな歌の世界観に惹かれていた。ライヴ前のサウンド・チェックでニール・ヤングの「Hey Hey My My」を奏でるところから、もう好きになったというか、それだけでも彼らの音楽性を物語ってるようだ。今回、マネージャーの方のツテで出てもらうことになった。その方は以前、新宿Motionで独自のイベントを企画していて、その精力的な姿勢に勝手にシンパシーを感じていたので、今回、太平洋不知火楽団がどんなライヴをやってくれるか、ほんとに楽しみです。

        EdBUSは2006年にアルバム『twilight at dusk』をリリースした際、取材させてもらい、その時からVo/Gt水野創太くんの才能は本物だなと注目していた存在。その後、メンバー脱退等もあり、なかなかライヴを観る機会もなかったのだけど、一昨年くらいに水野くんのソロライヴで再会し、去年、高円寺CLUB LINERのイベントで出演してもらった際、その独特なバンド感、グルーヴに完全に虜になった。現在のEdBUSのメンバーは水野創太1人だが、ライブの時はサポート・メンバーを迎えて行う。なかでもドラムの脇山広介(tobaccojuice)は、この世代ではかなりいいビートを叩くドラマー。そんなEdBUSに出演してもらうことは、僕的にもかなりエポックなできごとだったりする。


        これまでは、vol.○○と通し番号を付けてましたが、この40回目から通し番号を無くしました。代わりにサブタイトルを付けることにしました。今回は「Never Stop!」です! 止まらない!って感じで続けていきます。



                             ♪ Never Stop / Echo & The Bunnymen

        「晴れた日、地下のライヴハウスで」というブログ名

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          今日から、ブログを書き始めました。

          僕は去年の12月まで、フリーマガジン『JUICE』編集部に在籍していました。
          JUICEのWEBで、ブログ『JUICE 23』http://www.juicemusic.com/blog/ も、まだ残ってはいますが、そろそろ「次へ」行きたいと思い、こうやって新しく個人のブログを立ち上げた次第です。

          まずは使い方に慣れるためにライブレポートを載せてみました。
          僕がJUICEに入った2002年に始めたイベント『ハレチカ』の、今年開催した最新ライブレポートです。



          このイベントは今後も続けていきます。
          次は4月に決まっているので、改めて紹介します。

          既にご存知の方もいるかと思いますが、現在、僕は下北沢のライブハウス“CLUB Que”で働いています。JUICEが終わって「次の仕事、探さなきゃなぁー」と漠然と考えていたところ、Queの二位店長に拾ってもらいました。結構、急に決まったのもあり焦ったりもしたんですが、僕もライブハウスで働きたいと内心思っていました。
          なかでもCLUB Queは、店の雰囲気、イベントの内容、店員さん等のきっちりした感じなど全国でも最高峰のライブハウスだとずっと思ってたのが、入ってみて、それは確信に変わりました。



          JUICEでの約10年間、月に20日間ほどライブを観に行き、全国のライブハウスを訪ね、毎年夏には4〜5箇所のロックフェスに足を運んでいた僕が思ったことを述べます。

          ライブハウスはこの10年でかなりの数増えましたが、どこも薄まった感は否めないです。
          また、ロックフェスは出演する側も観る側にも人気あるのは解るし、複数のライブハウスを使い一日で多くのライブが観られるフェスもコスト・パフォーマンスが高いのも解ります。
          ただ、ここまでライブが日常化してカジュアルな行為になればなるほど、疑問に思うことがあります。
          ライブハウスって、どこにも属せないはみ出し者が孤独感を抱えながらも音楽に浸れる拠り所じゃなかったっけ? という思いです。
          少なくとも地方から上京した18〜19歳の僕はそうでした。
          もう20年以上前、よく分からないままライブハウスに1人で足を踏み入れて、そこから広げていったものです。勇気を出して、ロックを介して友達を作り、バンドを始めたり、ファンジンを作ってみたり、イベントを企ててみたり。

          それと、いわゆる夏フェスについて思うところを。1997年にフジロックがスタートしたのは画期的でした。僕は98年から毎年参加していて、あんな楽しい空間はそう無いと思いますが、それも友達や連れや同僚がいたから楽しく参加できているんです。ある年、心境的に独りで参加した年があったんですが、楽しそうな人達ばかりが目につき、本当に辛かったです。フェスは孤独感の持っていき場に困ります。誰よりもロックが好きだとしても、音楽は裏切らなくても、楽しい空間でずっと1人で楽しく過ごせる人はかなりタフでしょう。

          本当に音楽に救われるのは、孤独な時だったのを思い出しました。

          晴れた日に、みんながレジャーに出かけるのを横目に、地下のライブハウスに足を運ぶという、どこかヒネくれた精神。それこそが僕にとってのライブハウスという場所です。そんなライブハウスが大好きなんだと再確認した次第です。

          だからブログ名は“晴れた日に、地下のライブハウスで”と付けました。

          実は1999年頃に、これに似た名前でホームページを運営してました。その後、個人企画のオールナイト・イベント『晴れ地下』を始めました。2回目から『ハレチカ』とカタカナになりました。

          昔から「ハレチカってどういう意味?」と訊かれて、上手く答えられなかったんですが、そういう意味があります。

          次回から、これまでと、これからのイベント『ハレチカ』を紹介していきます。



                                    ♪ All Alone / The Roosters

          ライブレポ 2/1@高円寺HIGH 『JUICE presents ハレチカ vol.39』

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            2月1日(水)高円寺HIGH 『JUICE presents ハレチカ vol.39』
            出演:NON’SHEEP/町田直隆/夜ハ短シ/SunJAM
            DJ:笈川 司/タシロック

             基本的に田代が企画・ブッキングし、JUICE誌面を通して紹介・レポートを続けてきたJUICE presentsのイベント『ハレチカ』の39回目。且つ、今年1月に4周年を迎えたKOENJI HIGHの記念イベント。


            まずはSunJAMのライヴから。SunJAMはVo./Saxの佐田がリーダー、Gt.は笈川(BUGY CRAXONE)、B.はタグ(river)、Dr.はゾニー(オルガラウンジ)の4ピース。パンク〜ニューウェイヴが勃発した時代のイギリスの空気をまとったサウンドとジョー・ストラマーの意匠を胸に、この日も熱いライヴを繰り広げた。また、笈川はDJとしても最高の選曲でフロアをホットにしてくれた。2月に配信リリースされるBUGY CRAXONEの新曲もいち早く聴けた。


            続いて、夜ハ短シ。彼らにとって2012年初のライヴで、まずはバンド名を冠した “夜ハ短シ” から始まる。そして名曲 “ドーナツとコーヒーとチョコレート”。寒くて厳しい冬に春を待つような心境を歌った歌詞が心に刺さる。この曲が今、厳しい季節にいる人々に届けばいいなと思う。また、この日は初披露の2曲にも心つかまれた。まくし立てるように歌う新曲が新境地!そんな攻めのライヴを見せた彼ら、個人的にも2012年の飛躍が最も期待されるバンドである。


            そして、町田直隆。ステージ中央にスクッと立ち “西東京” を静かに力強く歌い出す。続く “PUNK BAND” に一瞬で心奪われた。僕はライブ後にすぐCDを買ったほど。こんなにせっぱ詰まった気持ちをストレートに歌ってるのに、こんなに深い歌は久しぶりに聴いた。


            途中、先程の夜ハ短シも参加しての “冬空の帰り道” を披露。元々、町田くんと山口くんの共作だが、実はこの日のリハで急遽やることになったセッション。お客さんも満足気。最後の “不良の音楽” にも心震えた。


            トリは、NON’SHEEP。Vo./Gt.の佐藤雄駿がゆっくりと “蝶になる” を歌い出す。そこに3人の圧倒的な演奏が重なる。構築美とトリッキーさを融合させた田子のギタープレイに目と耳を奪われる。NON’SHEEPの、佐藤の歌の世界観は確かに暗い。だが、それは現実を直視すればこそだろう。特に3.11以降、どうしても 「絶望」 や 「不安」 や 「悲しみ」 を目の当たりにする。その現実に対し何も感じない表現者がいるとするならば、ただただ悲しいだけだ。NON’SHEEPはそんな非情な現実を何年も前から受け入れ、真実を暴くように歌ってきた。しかも扇動的にならないよう、寄りそうように。佐藤はMCで時にシニカルなことを言うが、それは繊細さの裏返しに感じる。この日はビートで押す新曲も披露。B.渡辺がステージ上を動き回る。そんな感覚を持ってバンドは次の段階へ進もうとしているようだ。

             
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             今回の 「ハレチカ」 は4組とも最高のライブをやってくれて、お客さんも楽しんでくれて、大成功! 残念ながら “JUICE presents” としては最期のイベントになってしまうかもですが、図らずも “vol.39” だったのもあり、サンキュー!ということで、今までありがとうございました!



                                       ♪ PUNK BAND / 町田直隆


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